パナセの友人でいる条件2

新年のご挨拶電話。

第一声。
ぱな:「あけおめっ!」
友人:「はいはい。あけましておめでとう。」

第二声。
ぱな:「ことよろっ!」
友人:「はいはい。今年もよろしく。」
と、半ば呆れ気味に応えてくれる人。(笑)

私から友人への電話に、
自分の名前を言うとか、挨拶とかの前置きは、
めったにありません。ってか、無い。
即、本題が基本。
その本題に、即返事ができないと、
ぶぶっーと不正解ボタンが押されてしまいます。

「できる?知ってる?」って聞いたときに、
「できない。知らない。」と応えようものなら、
「ちぇ。役立たず。」と言われ、
「○日に会える?」と問い、
「いや、会えない。」と答えようものなら、
「ケチーーっ!!!」と、どケチ者呼ばわり。

私から、何の前触れも無く突然に(ヘタすれば数年ぶり)電話され、
時勢の挨拶も近況報告もなく、唐突に用件だけを言われ、
それに応じられないと、上記のような暴言。

こんな人間の友人でいるのは、ほんと大変ですよねー。>他人事
どうりで、幾人もの人が、唐突に連絡不能になるはずだ。
私がパナセ以外の人間なら、パナセと友達にはなりたくないね。
ビジネスパートナーとしては選ぶけどね。>天才だから。(笑)

んん?
ってことは。
今いる友人たちは・・・・。
私と同じ、マニアックな奇人変人変態ってことかー。

ってことで、今週24日(土)に来る連中も、
間違いなく、その部類の人間ってことだ。
わははははは。

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