ただ生きただけの1日だった。

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午前中、ドリアが食べたくて、マカロニドリアを作って、ついでに晩御飯のおかずも作って。昼を食べてから寝て起きたのが夜8時。

一応、応募したバイト先から連絡があるかも?と思って、スマホを枕元に置いて寝てたんだけど、結果的に電話もメールも無かった。

明日か明後日か?こうした連絡はいつまで待てばいいのか?ってか、こんな風に、いつ来るかも分からない連絡を待つのは嫌なもんで。

と、ここまで書いて、嫌(イヤ)も嫌い(キライ)も同じ漢字を書くのか…と、なぜか漢字そのものに注目がいき、調べてみれば『心に沿わないことや、物事を忌避する心理を表す際に用いられる』とあり。

漢字そのものの意味を調べてみると、「そっか!心に沿ってなかったから、『嫌』の感情と漢字がでてきたのか!」なんて、自分の心理と対面したりして、ちょっと面白い。

何気ない言葉の裏に、自分の心理が隠れていたりするもんで。思考を言語化することの意味を再認識したりする。

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付録だけが欲しくて雑誌を買う時代

リンネル5月号の付録、スンスンの文具セット。予約の段階で売り切れになって、プレミアム価格で3倍以上になっていたので、地元の本屋に予約してたら無事に定価で手に入った。

最近の雑誌付録はスゴイ。ってか、内容より付録のほうが重要視されているようにも思う。付録次第で売上が全然違うんだろうなーと想像。

年を取り、色んなことへの興味が薄れていく中、欲しいものがあって、『買えて嬉しい』という感情があるだけ喜ばしいこと。

脳に刺激が無さすぎて、どんどん退化していっているような気がするので、しばらく縦書き日記を書くことをフックにして、手書きログもブログも書いていこう。

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