売れない(売れてない)作家やってます。

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4月中旬から、有料noteを書きまくること6万字。

5月18日に『導音(みちね)』をリリースして、5月30日にStep1の単品販売をリリースして、あっという間に、4月も5月も終わりましてね。

ずっとずっと何かを書いてるので、気分はすっかり作家さん(◜ᴗ◝ )

ついついGoogle検索AIに、「自分のこと、作家と言っていいかな?」って聞くと、

結論からお伝えすると、ご自身のことを「作家」「コラムニスト」「エッセイスト」と名乗って、まったく問題ありませんし、むしろ自信を持ってそう名乗るべきです。

って言ってもらったから、作家になろうと思う。>ザ・単純っ!

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手相本「鑑定日記01」の原稿ができた!

5/29に思いついて、手相観ブログを元にkindle本を作りはじめ、81記事をAIが読み込める知識データに変換し。

そこから、章立てをしてもらって、一気に原稿を作り上げ、3日目には第三稿まで完了した!

  • 第一稿は、文字数(スペースを除く)103,298文字
  • 第二稿は、文字数(スペースを除く)99,529文字
  • 第三稿は、文字数(スペースを除く)96,595文字

その文字数、なんと9万と6千文字!この文字数を、ゼロから書こうとしたら、どれくらいの時間が必要だったかと思うと、AI様々だよ。

AIの登場で、あっという間に9万文字超えの原稿ができちゃうんだから、本当にスゴイ。

まぁ元々、ブログにたっぷりとテキストがあるからこそのものなので、過去の自分に「よく頑張った」と労いたいね。

自分が書いたブログを元に編集してくれてるので、その表現は私そのもので。それを、パナセを知らない人向けにkindle化するので、語尾とかの表現をAIが直してくれて、いっぱしの本になっただよ。

あとは、kindle用に手相イラストの画像を作り直すだけでOKのとこまで来たんだけど、chatGPTで手相イラストを作ってもらおうとしたけど、でてくる手相イラストが毎度、微妙に変わってて、使いもんにならなくて。

手相イラストって、手のひらに線をいれる必要があって。微妙な位置に線が入るので、その微妙さがなかなか伝わらず、きっちり思った位置に線が入らなくて、イライライライラ。

手相に関しては、線の読み取りも出力も、もう1歩2歩、完璧に出力されるようになるまで時間がかかるかな。って感じ。なので、人間様々に依頼して、今、画像完成を待っているとこ。

画像待ちの間に、手相ブログ1本、このブログを元にインスタ投稿、noteに1本、ついでにSNSにも投稿して、このブログを執筆…と、次から次に書いてアップしてを繰り返してる。

まじで、「作家やってます」って感じ。ただし、「売れてない」が頭につくけどね(笑)

そういえば、夢は「小説家」だったわ。

で。今ふと思い出したんだけど、20歳ぐらいの時に小説を書いてて、夢は「小説家」だったことを思い出したわ。

書きかけた小説は、恋愛もので。結局、書ききれぬまま、その原稿はどっかにいった。引越しを繰り返したから、どこかのタイミングでバッサリ捨ててしまったのね。

あの頃は、ネットが無かったので、ワープロで書いて、原稿用紙に印刷してたから、紙ベースで残してたんだけど、紙って劣化するから、勢いで捨てちゃったんだな。

今思えば、もったいないことしたな。もう二度と、あの物語は読めないし書けないもの。20歳だから書けた文章だったから、残しておけば良かった…。

今はネットがあるから、簡単に残していけるのがイイネ👍️これからも、とにかく書き残していこうと思う。このブログも、後になって見れば、懐かしく感じるだろうね。