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Xでは、毎日何かしらのAI情報が流れてきて。AIを触らないわけにはいかないけど、あまりに情報が多すぎて…。
note×AIで成功している人の本を読んだけど、自分がどうAIを使っていくか?が、まだピンと来ないので、「とりあえず、情報収集だ!」と、パナセさんはアマゾン奥地(kindle unlimited:読み放題)に向かった。(◜ᴗ◝ )
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1冊目:ChatGPTで手相占い師になろう!
まず、興味を持ったのがコレ↓↓↓ChatGPTで手相占い師になれるって本。
ざくっと読んだ。手相についての情報もあり、その上でChatGPTを使って、手相鑑定書を作れるようになり、ココナラで売っていこうって話だった。
まぁ、手相占い師になりたい人向けというより、稼ぐ手段としてChatGPTを使って、手相占い師になっちゃおう。ってことで。
ChatGPTの使い方については参考になったけど、この方法だとChatGPTに蓄えられている膨大な知識データを活用するだけで、自分自身の知識を使うことも積み重ねることもできないと思うんだけど…これはこれでいいのかな?
たいした知識がなくとも、AI(ChatGPT)を使えば、簡単に手相占い師になって(簡単に)稼げるよって話だからな。
とりあえず、形としては売り物としての手相鑑定書が作れるとは思うけど、手相は画像も必須だと思うので、その辺は?と思ったら、画像生成ができるAI『Nano Banana』のことが載っていたので、参考にはなった。
ただ、どうにもChatGPTを使う気にはならず…。利用者は多いんだろうけど、なんかピンを来ないんだよなー。
2冊目:息子の命を守ったお金の話
kindle本を漁っていたら、↓この本↓が目についたので、さくっとダウンロードして読んでみた。
発達特性のある息子さんがいるために、外に働きに出ることができない主婦の方が、試行錯誤しながら稼げるようになった話。
物語として、とても面白かったし、「がんばったねー良かったねー私もがんばろー!」と思ったけど、中身的には、私には参考にならず。
こうした稼ぎ方もあるのかーと、1つの事例として参考にはなったし、諦めなければやれる!とも思い、モチベーションUPになりました。
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3冊目:はじめてのNotebookLM入門
3冊目は、依存度の高いGoogleが作ってるAI『NotebookLM』についての本を選択。
この本は、NotebookLMの『基本のき』から分かるので、とても参考になった。
NotebookLMは、Googleユーザーには敷居が低くて、取っ掛かりやすく感じたので、早速、Google検索のAIモードで相談しながら、NotebookLMを使ってみることにした。
私には、手相観ぱなせとして書き連ねたブログが数百ページもあるので、これらをソースにしてしまえばいいんだ!と理解できたので、取り急ぎ、50ページほどのURLをソースとしていれてみて、過去記事のリライトをお願いしてみた。
あっという間にリライトが完成。その早さに感動したし、実際に使ってみたことで、色々と閃き、まずはNotebookLMで自分専用AIを作ることにした。
1つのノートブックには50ソースしかいれられないので、ソース用データとして、ちゃんと体裁を整えて、まとめていった方がいいって分かったので、まずはソース(知識データ)作りに勤しみます。
その他:ダウンロードのみで、まだ未読
その他、ダウンロードだけはしている本。気が乗ったら読む。









