モフモフを亡くした寂しさを、モフモフが癒やしてくれる。

2018/12/11

モモさん。はなが亡くなり、実家に引っ越してきてから甘えが強くなってます。毎晩、一緒のお布団で寝て、夜遅くなるとグズったりもします。

おめめパッチリのモモさん。

はながいた頃は、はなを優先してたので、お布団の中に入ってくることも、ほとんど無かったんですが、今はトイレの中にまで付いてきて、散歩時間も短く、戻ってくれば「帰ったにゃー」と出迎えを要求してきます。

老猫はなが、1日に何度もトイレに行ってたので、何度もトイレに行くのが普通と思ってたんですが、モモさんは1日に1回か2回ほどで。10時間以上トイレ行かずもあり、ちょっと心配になって調べたりしました。

調べてみれば、若い猫なら1日に1回2回で問題ないみたいで、ご飯も食べてるし、ゴロゴロ言いながら寝てるし、走り回ったりしてるので、大丈夫みたいです。

コタツ布団の中で寝てたとこ。目ボケ眼。

22年半も共に暮らした老猫はなの事を、今も時折思い出しては懐かしく愛おしい気持ちになり、その存在が無いことに寂しさを感じますが、モモさんのモフモフが癒やしてくれてます。

ここ数日寒い日が続いてますが、12月なんだから寒くなってくれないとクリスマス感も年末感も薄らぐよね。12月は、ピキっとした空気感が必要ね。

寒いとモフモフの癒し効果が増しますしね。愛猫を抱いて、ぬくぬくしながら眠れば、寒さも有り難くなってくるよ。(=ФωФ=)ノ゚

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パナセ

このブログは、パナセ こと 折田が書いています。天職探して転職30回の末、2004年より一人自営業やってます。2012年からは、手相観もやってます。

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