パナセ☆オフィシャル

パナセはフランス語で”万能薬”という意味です。「天職探して、転職30回!」の経験を活かして、独立起業したい人や小さな会社の社長さんをサポートしています!

ダイアリー

会社員時代から頂き物が多かったです。

2019/07/22

この土日月の3日間で、仙台、東京、兵庫、鳥取に岡山からと、色んなところから手相鑑定に来て頂き、7人で計10時間以上喋りまくり、ぐったりぐたぐたで、こっちのブログ更新する余裕がありませんでしたー。>ザ・言い訳。

仙台土産に。

東京土産に。

鳥取土産を頂きました。

おやついっぱいだよ~!ヽ(=´▽`=)ノ >51歳です。(笑)

会社員(営業マン)時代から、よく貰い物してました。

手相鑑定には、全国から来てくれるので、よくお土産を頂きます。全国の美味しいものを食べることが出来て、とても幸せです。

この3日間のお土産を紹介していて思い出しました。会社員してる頃から、色んなものを頂きまくってきました。

岡山から高松に転勤になった時は、電気製品(冷蔵庫、電子レンジ)にステンレスの鍋セットに布団一式まで頂き。絵画をくれたお客さんもいました。

営業先では珈琲にお茶菓子を頂き、手土産もよく頂きました。>私自身も客先に手土産を持っていったりしていたのもあると思うけどね!

数字が取れなかった客先(厳密に言えば、数字を取ってないのでお客さんでは無い)で気に入られ、後日、豪華カニ料理のコース(ランチ)に連れて行ってくれたり。

中四国エリアの部長が岡山店に来る度にランチをご馳走してくれたし。>たかってたとも言う。(笑)

T社の商品をY店で売る派遣社員をしてる時も、T社課長が店頭まで来てくれてランチをご馳走してくれたし。>派遣会社の担当に、「こんなこと初めてですよ。」と超驚かれた。

ひとり自営業になってからも、初めてのバリ島旅行もお客さんが連れて行ってくれたし。>旅費を出してくれた。

なんか書き出してたら、色々思い出してきました。お客さんでも上司でも、同じものを一緒に飲食すると心理的距離が近くなるんですよね。>営業のコツ!?だぞ。(・∀・)

インターネットが普及するにつれて営業のやり方自体は変わってきたけど、売る相手は人間であることに変わりは無く。

営業職の経験は生きる上でのコミュニケーション力の強化にも繋がるので、若い時に『営業』にチャレンジしてみて欲しいな~と51歳(今日、2回目)のパナセさんは思います。

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-ダイアリー

このブログは、パナセ こと 折田が書いています。 天職探して転職30回の末、2004年より一人自営業になりました。2012年からは手相観もやってます。⇒手相観ぱなせ

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