健康

体調不良>救急車は乗り心地が悪かった。

先に書いとくけど、夕方、調子が悪くなって救急車を呼んで病院に運んでもらいました。2時間半後、タクシーで帰宅して、今ブログを書けているので、まだ胃は痛いけど大丈夫です。

救急車は、思ってたものとは全然違い、ガタガタして乗り心地が悪かったです。救急隊員の方々は、若い男性隊員達でテキパキと対応してくれて心強かったです。

病院でも、若い先生に若い看護師さん達がテキパキと身体に何かをつけまくってくれて、色々と調べてくれました。いっぱいつけてる姿を俯瞰的に見た写真を撮りたかったぐらい。>さすがブロガー!>自画自賛!(笑)

今日。夕方6時前。カットフルーツのキウイ、メロン、パイナップルを数切れ食べ、そこから10分もしない頃から胃が痛くなり、トイレに駆け込む。

下に出しながらも胃の痛みが続き、だんだんと息も荒くなり、汗がボトボト落ちてきて、吐き気はするし、胃の痛みは続くし、手もしびれてきて、トイレで座っておくのも辛い状態になり。

トイレから這うようにでで、トイレ前で寝転がって、さてどうしようかと思いつつ、救急車の番号を調べ、とにかく対処方法でも教えてもらえればと思い119に電話。でも、対処方法の相談にはのれないから病院に電話してみてと言われ。

「辛かったら遠慮なく救急車呼んで下さいね」の言葉に安心し、一旦電話を切り、とりあえず母親に緊急要請をして、検索結果に出てきた救急外来がある病院に電話。

だけど、この電話でも対処方法も何も分からずで、119番に電話してと。この時点で6時40分頃。母親が来たとこで、近所の病院は分からないし、自分で運転もできそうにないので救急車を呼ぶことに。

10分もしない間に救急車が来てくれて、母親を待ってる時間は無かったので、まるでダイイングメッセージのごとく殴り書きを残し、救急車に乗って病院へGO!

最初に電話した119番に出てくれた方が、「救急車呼んだらいいよ」と言ってくれたので、躊躇なく呼ぶことが出来ました。救急車呼ぶほどのものでも無かったけど、大事を取って対処を。なんせ一人暮らしだしね。

ただ、上は歯磨き粉のついたTシャツに下はパジャマだったので、帰りは、ちょっと恥ずかしかったです。普段から、それなりの格好しとかないとヤバイな。と思いました。(笑)

救急車呼んで、救急外来で対処してもらって、薬を数日分もらって、全部で9,000円弱でした。国保なので3割負担ですが、それでも、これだけの対処をしてもらって9,000円なんて、日本の医療費は本当に安いよね。

お腹に白斑があるので、「この白い点々は?」と救急隊員の方にも病院の先生にも聞かれ、「尋常性白斑です。マイケル・ジャクソンと同じ病気です。免疫疾患で、決まった薬の服用はありません。」と説明しました。しんどい中でも、私は冷静でした。(笑)

結局、原因は分からずなんですが、たぶん、何かの食あたりかアレルギーが過剰反応したか?だと思います。

しっかし。ものすごくしんどかったです~。汗がボタボタ落ちてくるようなこと、初めて体験したので、「何だこれ!?」と自分自身が1番びっくりしました。

今も、まだ本調子じゃないけど、死ぬようなものでは無いのでご安心を~。皆さんも、食べ物には注意を。体調も注意をして下さいね~

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パナセ

このブログは、パナセ こと 折田が書いています。天職探して転職30回の末、2004年より一人自営業やってます。2012年からは、手相観もやってます。

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